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ゲームのターン待ちしてたらそのまま寝ちゃった子に…7話(最終話)完全ネタバレ

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あらすじネタバレ

 

あまりの衝撃の大きさに、春菜の口元に遭ったパンティーはどこかに吹き飛んでしまったようでした。

 

「お兄ちゃん・・・」

そういわれたものの、お兄ちゃんは春菜をまるでおもちゃのように扱い続けました。

 

「どうだ、最高だろ、春菜~」

しかし、行為を続けていくうちに春菜の反応はなくなりました。

「あれっ、おかしいなぁ・・・」

 

気づくと春菜は気絶していたのでした。

これはまずいと思い、行為をやめて、身体を拭き取り、服を着せて元通りソファーに寝かせることにしました。

「これで、ひとまず安心・・・」

しかし、お兄ちゃんのあそこはまだ戦闘態勢のままでした。

 

「う~ん、どうしようか・・・」

春菜の足を見ると、やらずにはいられませんでした。

足に自分のモノを挟ませて、しごくように動かせました。

 

「ううっ、すごいぞ、春菜…」

 

まるで、女王様に責められているような感覚になってきました。

 

「気持ちいい~」

またしても発射してしまいました。

その後、綺麗に掃除をし終わり、冷静な状態になったところで、春菜が目を覚ましました。

「あ~ぁ、よく寝たぁ~」

お兄ちゃんもびっくりするくらい大きな声を出しました。

 

「すごいHな夢見ちゃったの…」

顔を赤らめながら言い出しました。

 

「そっか・・・」

夢だったことにすれば、今までのことはなかったことになる、ちょうどいい口実だと思いました。

「誰だって、その年代になると、そういう夢を見るものさ…」

「そうなのかなぁ~、気持ちよさと疲れた感じもするけれど…」

 

バレルとメン号になると思ったので、さらにごまかそうと言葉をつづけました。

「大丈夫、春菜は可愛いから。きっといい彼氏が見つかるはずさ…」

そういうと、春菜も敏感に感じ取ったようでした。

 

「実は私…」

「どうしたの?」

「お兄ちゃんのことが前から・・・」

 

「前から・・・」

「す・・・」

その先を伝えるのは野暮という感じで、推して知るべしといったところでしょうか。

最期は予想外の展開になって行ったのでした。

 

 

 

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