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ゲームのターン待ちしてたらそのまま寝ちゃった子に…6話完全ネタバレ

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あらすじネタバレ

 

ついに春菜は目を覚ましてしまいました。

しかし、春菜は自分が置かれている状況がうまく呑み込めませんでした。

 

というか、当たり前ですが…

お兄ちゃんは春菜に状況を説明することにしました。

しかし、春菜は茫然自失で明らかに我を忘れた状態になっていました。

このまま、大声を出されると面倒なことになってしまいそうだ、

 

と思ったお兄ちゃんは春菜の口にパンティーを押し込み

声を出さないようにさせました。

 

「んんっ」

春菜は呼吸もまばらでもがいていました。

お兄ちゃんは春菜のおっぱいを揉みながら

 

「こんなお兄ちゃんでごめんよ、春菜。

でももう我慢が出来ないんだ。」

 

そういい放つと、お兄ちゃんは春菜のあそこに初めて挿入するかのように

本番行為を始めてしまいました。

 

春菜の口にはパンティーが入っているので

声を出すこともままなりません。

涙目になりながら懇願する春菜。

 

それを横目で見ながらお兄ちゃんは攻撃の手を緩めるどころかさらに強めてきました。

まるでお兄ちゃんの思いをつけるかのように…

春菜は初めてのことだったのでしょう。

 

喘ぎ方もよく分からず、好き放題される始末。

ばんばんばんと鈍い音が室内に響き渡ります。

「どうだ、気持ちいいだろ~春菜~」

 

春菜の中にあっさりと発射してしまいました。

茫然とする春菜。

 

しかし、お兄ちゃんはそれだけでは飽き足らずさらに2回戦を始めました。

「もっと奥まで欲しかったんだろ~、最高級の快楽を教えてあげるよ~」

さらに勢いを増して攻め続けました。

 

春菜のあそこからはハメ潮が連続でふき始めました。

自分では制御不能になったあそこに春菜は茫然とするしかありませんでした。

お兄ちゃんはまたしても春菜の中に発射してしまいました。

 

その後、さらにやってみたかった体位を試してみることにしました。

春菜をうつ伏せにして、お兄ちゃんが上に乗っかり、さらにまた挿入し始めるのでした。

春菜は身動きが取れずに、お兄ちゃんにされるがままになってしまいました。

 

 

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