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ゲームのターン待ちしてたらそのまま寝ちゃった子に…4話完全ネタバレ

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あらすじネタバレ

 

「春菜も大人になったものだな・・・」

そういうとお兄ちゃんは、容赦なく、春菜のおっぱいの間に自分のモノをはさみ始め、しごきました。

「春菜のおっぱい、柔らかくて、形もよくて、弾力性もあって気持ちいい~」
「んんっ」

 

春菜はうめき声のようなものをあげましたが、まだ目が覚めません。

「気持ちよすぎてすぐにいっちゃいそう・・・」

春菜の顔めがけて発射してしまいました。

 

このままではまずいので、またしてもティッシュで顔の汚れを拭き取りました。

まだ春菜は寝息を立てて気持ちよさそうに寝ているので、パンティーを脱がせて

「素股ならいいか」

くらいに思い、あそこめがけて自分のモノをこすりつけ始めました。

 

「でもやっぱり物足りないよなぁ~」

ためらいもなく、挿入することにしました。

すると、春菜のあそこから思った以上に血が噴き出しました。

 

「春菜、やっぱりHしたことなかったんだ・・・」

「ううっ・・・」

 

今後こそ目を覚ましたかと思いきや、まだ寝ている春菜。

お構いなく、お兄ちゃんは腰を振り始めました。

「春菜も気持ちいいんだろ、きっと・・・」

 

すぐにお兄ちゃんは絶頂が訪れました。

春菜の中に発射してしまいました。

 

今度は自分のモノを春菜に握らせて、春菜の腕をつかみしごかせました。

と同時に、春菜にキスをしました。

どういうわけか、春菜も舌を絡ませてくるのです。

 

次第にディープキスの状態になる始末。

春菜の腕に収まったものは徐々に絶頂を覚えだし、

またしても我慢が出来なくなってきました。

 

「春菜は全身、オトコを喜ばせるために生まれてきたようなものだな、

どこをとっても最高級の肉体だな。すごいぞ春菜」

そういうと、春菜の身体目がけてまたしても白濁の液体を浴びせることになってしまいました。

 

「本当に初めてなのかな。こんな女性、今まで会ったことがないくらい

すごいんだけどね。まぁいいか・・・」

 

こんなにやらかしてしまい、さぁ次はどうしようかと

思案に暮れるお兄ちゃんでした。

 

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