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ゲームのターン待ちしてたらそのまま寝ちゃった子に…3話完全ネタバレ

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あらすじネタバレ

 

寝ている春菜のお尻めがけて、お兄ちゃんは全開になったモノを挿入しました。

 

「ううっ・・・」

春菜の呻き声が聞こえるのをしり目に、ガンガン突き始めました。

 

「春菜のあ〇る、締め付け具合もすごいなぁ・・・」

予想以上に大人の身体になった春菜を堪能し始めるお兄さん・・・

 

春菜も普段からこういうHな場面を想像しているのか、と思うと攻撃の手を緩めるどころか

さらに執拗に攻め立て始めました。

「あぁぁぁぁ・・・」

 

春菜は本当に寝ているのでしょうか?

それとも寝たふりをしているのでしょうか?

 

どちらなのかがよく分かりません。

でもお兄ちゃんの攻め立てに快感を味わっているようでした。

 

「そろそろ、こっちも絶頂で我慢できないかも…」

そのままお尻に発射してしまいました。

 

お尻から、お兄ちゃんのモノを抜き出すと、

春菜の唇に目が行きました。

思っていたよりも大人の女性になった春菜の唇を堪能しないわけにはいきません。

 

「春菜、アイスキャンディー好きだったよな

いい味するキャンディーあげるよ・・・」

 

そういうと、春菜の口を開くことに成功し、口の中に全開になったち〇ぽを入れました。

すると、春菜は舌を使ってなめ始めました。

 

「どうだ、おいしいだろ~」

寝ている春菜に声をかけても反応しないことはわかっているのに、

お兄ちゃんは勝ち誇ったかのように、春菜に向かって語りかけました。

「んんっ・・・」

 

春菜は他の男ともこうやって、フェラをしているのか、と思うほど

舌のテクニックは素晴らしいものでした。

 

「うまいじゃないか、春菜・・・」

フェラをされながら、春菜のおっぱいをいじっているお兄ちゃん・・・

 

「そろそろ、またイキそう・・・」

そういうと、お兄ちゃんは春菜の口の中に発射してしまいました。

さすがにこのまま放置するわけにもいかないので、

 

口元をティッシュで拭きとると、

今度はおっぱいでパイ吊りを試したくなってきました。

「じゃあ、挟み込んでもらうとするか・・・」

 

春菜はそれでも目が覚めませんでした。

 

 

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