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ゲームのターン待ちしてたらそのまま寝ちゃった子に…2話完全ネタバレ

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あらすじネタバレ

 

春菜ちゃんは気持ちよさそうに寝息を立てて寝ていました。

しかも爆睡していました。

 

お兄ちゃんは、シャツを引っ張ると、春菜はノーブラであることがはっきりとわかるくらい乳首が浮いて見えました。

 

「おお、すげぇ・・・」

シャツを引っ張ると、目を覚ましてしまうのではないかと思いましたが、

そんなこともなく、春菜は気持ちよさそうに寝ていました。

すると、お兄ちゃんはさらにエスカレートして、スカートもめくってみることに…

 

春菜は真っ白いパンティーをはいていました。

お兄ちゃんも股間が反応し始めてしまい、シャツをめくりあげ、春菜のおっぱいにしゃぶりついてしまいました。

片方の乳首を指でつまみながら、おっぱいを堪能するお兄ちゃん。

 

「春菜、すごいよ、おいしいなぁ~」

「んんっ、あっ、あっ・・・」

 

まずい、目が覚めたかと、思いきや、まだ春菜は爆睡中でした。

おっぱいを堪能しながら、下着の上からクリをいじり始め

 

春菜のパンティーをずり下ろしました。

思ったよりも大人の身体になり、成熟していた春菜を見ていると

 

お兄ちゃんも我慢できなくなってきました。

 

ローションでほぐした後で、春菜のお尻に指を入れてみることに…

「あぁぁぁぁ・・・」

 

春菜も普段はオナニーとか、隠れてしょっちゅうしているのかと思うと、

 

さらに指の動きを速めずにはいられなくなっていました。

春菜のあそこから、ぴちゃぴちゃと音がしだしました。

 

春菜の呼吸も荒くなってきます。

春菜は我慢できなくなったのか、そのまま大量のおしっこを吹きだしてしまいました。

それでも、春菜はまだ目が覚めません。

 

「おいおい、大丈夫かよ…」

と思いながらも、その様子の一部始終をスマホで録画することに成功しました。

 

「おっぱいも、あそこもきれいなピンク色して・・・

最高の快楽を今から教えてあげようか…」

 

お兄ちゃんの股間も全開となり、そろそろ挿入せずにはいられなくなってきました。

「じゃあ、本番開始と行こうか・・・」

そういうと、お兄ちゃんのモノが春菜のあそこめがけて、攻め立てようとしていました。

 

 

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