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カラミざかり5話あらすじネタバレ&無料立ち読み

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『カラミざかり』をネタバレ!

 

 

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あらすじネタバレと感想

 

 

新山さんのおっぱいを触らされている高成クンはその柔らかさに気を取られます。

 

 

でも、彼の後ろから声が聞こえてきました。

 

 

それは里帆ちゃんの喘ぎ声です。

 

 

アソコを貴史クンになめられている里帆ちゃんです。

 

 

里帆ちゃんは顔を見られないようにしてはいます。

 

 

でも体がピクピクしているので貴史クンに責められて感じてしまったのが丸わかりです。

 

 

里帆ちゃんが気になって仕方ない高成クンですが、彼は彼で新山さんに責められています。

 

 

フェラが始まっていました。

 

 

「気持ちいい?」と訊かれた彼は正直に「うん」と答えます。

 

 

すると、またまた高成クンの背後から里帆ちゃんの声が聞こえてきます。

 

 

それは「いたっ」という声でした。

 

 

「力抜いて」とか「ゆっくりするから」とかの貴史クンの言葉も聞こえてきます。

 

 

高成クンはそれらの言葉でわかっちゃいました。

 

 

里帆ちゃんの中に貴史クンが入ろうとしていることをです。

 

 

貴史クンは再び里帆ちゃんのアソコの感想を言います。

 

 

「キツい」と。

 

 

そして、とうとう貴史クンのアソコがまるまる里帆ちゃんの中に収まりました。

 

 

高成クンはこの光景が信じられないようです。

 

 

貴史クンは更に里帆ちゃんのアソコの感想を言いました。

 

 

「新山のと全然感触ちがう」と。

 

 

それが聞こえた新山さんは自分のアソコが劣るのかと貴史クンに不満をぶつけます。

 

 

貴史クンは答えました。

 

 

「二人とも気持ちいい」

「感じが違うんだよ」と。

 

 

里帆ちゃんに対して腰を動かしながら、です。

 

 

高成クンが、里帆ちゃんを気にしていることを新山さんは気づきます。

 

 

高成クンの見ている先にいる里帆ちゃんは貴史クンに責められっぱなしです。

 

 

しかも、貴史クンのスピードが速くなっていきます。

 

 

 

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新山さんはそれを見ているままの高成クンのアソコを舐め続けていました。

 

 

貴史クンはフィニッシュ近くになっても里帆ちゃんのアソコの感想を言います。

 

 

「すげー締め付け」

「持ってかれそう」

「サイコー」と。

 

 

そして、貴史クンはイきました。

 

 

ものすごい勢いでアレが出ていきます。

 

 

一方の高成クンもイッてしまいました。

 

 

新山さんの口の中で、です。

 

 

彼女は口の中を高成クンに見せつけます。

 

 

ここでも新山さんは笑顔でした。

 

 

しかも「いっぱい出たね」って言うのです。

 

 

貴史クンのお母さんが帰ってきました。

 

 

慌てるように家を出る高成クンと女子2人。

 

 

新山さんとは短いながらも言葉を交わせた高成クンでしたが、里帆ちゃんには何も言えません。

 

 

里帆ちゃんも気まずそうです。

 

 

分かれ道を過ぎた後に高成クンは里帆ちゃんの歩く姿を眺めていました。

 

 

高成クンが里帆ちゃんを奪い返す展開になるかと予想しましたが、全然違いました。

 

 

前回のペア組みのままイッちゃうところまでイッちゃいましたね。

 

 

それはそれで興奮する流れでしょうけど、新山さんが意外に(失礼!)健気な女の子なのかなと思いました。

 

 

高成クンが里帆ちゃんに気があるとわかっていてもそれには文句を言わずにずっとフェラしてあげていましたからね。

 

 

さて、この後どうなるのでしょうか?

 

 

貴史クンは里帆ちゃんのアソコが新山さんより良かったみたいにも思えますし、新山さんは高成クンが気になって仕方なくなっていたりするかも知れません。

 

 

四角関係ですか?

 

 

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