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カラミざかり3話あらすじネタバレ&無料立ち読み

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『カラミざかり』をネタバレ!

 

 

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あらすじネタバレと感想

 

 

新山「…しょーがないな…」言われるがままにおま◯こを見せる新山さんとチャックを下げて勃起するおち◯ちんを晒した貴史くんは、オナホールを手にしたものの使い方が分からない彼女にローションを差し出し、どのように使うのか教えます。

 

 

新山「奥までいっていいの?」

 

 

貴史「…おう」

 

 

使い方をレクチャーされたとはいえ貴史くんにお伺いをたてる新山さん。

 

 

飯田さんに見守られ、ずぷぷっと一思いにオナホをおち◯ちんに被せると、もう少し力を入れるよう言われ従います。

 

 

「気持ちいい…」と洩らしながら胸を触りたいと今度は貴史くんが新山さんにお伺いを立てます。

 

 

新山「………いいよ」

 

 

了承の言葉に早速胸へと手を伸ばす貴史くん。

 

 

ビクッと体を震わせる新山さんのやわらかい胸の感触を味わう手は、おち◯ちんをオナホで扱かれていけばいくほど力が入っていきます。

 

 

新山「あっ…」

 

 

指先が胸の先に触れ、悩ましげな声をあげた新山さんにたまらず服を脱がしブラジャーを外す貴史くんは今度はじかに指先でつまみます。

 

 

 

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くちゅくちゅといやらしい音を立てながらオナホの中に精液を出した貴史くん。

 

 

何も準備せずオナホからおち◯ちんを取り出そうとする新山さんに慌ててティッシュを用意しようとするも間に合わず、ドロッと精液が溢れます。

 

 

その瞬間、新山さんが貴史くんのおち◯ちんを咥えて丹念にお掃除して笑いかけます。

 

 

新山「きれーにしてやったぞ」昂りを抑えきれず感情のままに新山さんを押し倒す貴史くん。

 

 

欲をむき出しにした口づけに興奮が高まり互いの性器を触り合います。

 

 

喘ぐ声と新山さんのおま◯こからくちゅくちゅと立つ水音が混じります。

 

 

貴史「い…挿れていい?」再び絶頂を迎えそうな貴史くんに何も言わずに頷いた新山さん。

 

 

コンドームを手にしようと振り向いた先にいる高成くんと飯田さんに、部屋の中にいた2人の存在を思い出したところで今回は終わります。

 

 

本番前だからこその生々しいやり取りがとてもエッチなお話です。1話2話と比べて今回の第3話には初々しい青い性が多くつまっています。

 

 

今回の個人的なベスト・オブ・エロかったで賞は、なんといっても新山さんのお掃除フェラをした後の笑顔です。

 

 

思い出しただけでも滾ります。愛撫も終えて次回以降には本番へと入っていきそうな期待を読者にさせながら、貴史くんが高成くんと飯田さんの存在を思い出したような表現で終わります。

 

 

はたしてこのまま行為を進めてエロ展開が見られるのか、また違う機会でやり直すためにお預けされるのか…気になります!

 

 

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