ウチの弟マジでデカイんだけど見にこない?ネタバレ&あらすじ

ウチの弟マジでデカイんだけど見にこない? 第1話ネタバレ&無料試し読み

 

 

 

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学校から帰ってきた千秋は友達の渚と雪子とグループ通話中です。

 

 

最近、欲求不満だと渚に言われた雪子。

 

 

雪子は彼氏とのエッチで気持ちよくなれないようなのです。

 

 

何故ならばその彼氏さんは早漏でした。

 

 

雪子は彼氏さんが好きなのですけど、その彼が早くいっちゃうのががっかりポイントになっちゃってご不満というわけです。

 

 

そんな会話の間に千秋の耳にお風呂にいた弟の悲鳴が届きます。

 

 

弟クンは「さくらちゃん」とつぶやいています。

 

 

さくらちゃんは交際中の女の子というわけではなくて、実はオナホのことでした。

 

 

弟クンはさくらちゃんを使ってお風呂場でオナニーにふけっていたのです。

 

 

その弟クンはアソコがとても大きくて、さくらちゃんを壊してしまうほどのサイズでした。

 

 

かわいい顔の弟クンは手コキでは物足りなくて、さくらちゃんに気持ちよくしてもらっていたようです。

 

 

そのさくらちゃんが見るも無残なことになり、いいえ、自分のオチ●チ●のあまりの巨大さから無残にしてしまったことに弟クンは悲しくて泣いてしまいます。

 

 

でも、こんな所でこのままではお姉ちゃんの千秋に気づかれるかも知れないと弟クンはふと思います。

 

 

ところが遅かったのです。

 

 

千秋がもう弟クンを見ていました。

 

 

まだオチ●チ●は大きい状態です。

 

 

すかさず千秋はスマホで激写しちゃってます。

 

 

 

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オナホが壊れるなんてびっくりものですが、「マジ、ウケる」との感想も出ちゃいます。

 

 

誰にも言わないでとの弟クンの頼みを千秋は了解しました。

 

 

しかし、千秋は渚たちに暴露しちゃうのです。

 

 

翌日になりました。

 

 

弟クンことナオくんが自宅に帰ると、千秋と渚と雪子がいます。

 

 

3人の女の子はナオくんのオチ●チ●に興味津々で、それを見ることにしました。

 

 

この展開にナオくんは興奮して彼のオチ●チ●が大きくなっていきます。

女の子たちは下着を見せたり、おっぱいをナオくんにむぎゅっとさせたり、どんどんオチ●チ●を大きくさせようとします。

 

 

ついには渚がナオくんのオチ●チ●を手にしてしまうのです。

 

 

 

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ウチの弟マジでデカイんだけど見にこない? 第2話ネタバレ&無料試し読み

 

 

 

『ウチの弟マジでデカイんだけど見にこない?』をネタバレします♡

 

 

 

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ナオはいまどきギャルの渚によって自身のアソコをガッツリと握られてしまいました。

 

 

ナオ

「ちょっ…ちょっと…離してよ」

 

 

「はいはい、じっとしててねー。このデッカイのを測定してるので。ていうか触られたら困るような事情があるの?彼女がいるとか」

 

 

ナオ

「か…彼女なんて…そんな…全然…」

 

 

ナオは恥ずかしいというのに何故か気持ちよさげでもありました。

 

 

「あっ、そういえばオナグッズが恋人なんだよねー」

 

 

ナオ

「その話はしないでよ」

 

 

「ところでさ、この3人の中で誰と初体験したいのよ。雪子のことイヤらしい目で見てたから、雪子でしちゃう?」

 

 

ナオ

「う…動かさないでよ…。気持ちよくなっちゃうから」

 

 

「だめー。白状するまでは動かしつづけちゃいますー。でもさ本当のお姉ちゃんである千秋にしてもらった方が面白そう」

 

 

「んん?さてはナオはお姉ちゃん大好きっ子なのかなー」

 

 

すると渚は手の動きを止め、ナオの初体験を奪いに行こうとするのでした。

 

 

「私ので初体験しちゃおうかー。…と見せかけといて」

 

 

渚は挿入ではなくアソコとアソコを擦り付ける行為をスタートしたのです。

 

 

ナオ

「あーーー入っていないのに渚姉ちゃんの気持ちいいよーーー」

 

 

ナオは千秋の胸に頭を支えられながら渚のテクに気持ちよくなっていました。

 

 

その渚もナオをそう簡単にはイカせないのでした。

 

 

「どう?まだ出しちゃだめだからね。穴に入れるまでは辛抱してね」

 

 

 

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ナオ

「ううう…ううう…」

 

 

渚はナオの様子をうかがいながら腰の動きを早めていきました。

 

 

ナオ

「うーーん、早く動かしちゃったら僕…」

 

 

千秋

「面白すぎるんだけどー」

 

 

ナオのアソコは渚によって完全にオモチャとされてしまいました。

 

 

「どうなの?初体験まであと少しだけど、辛抱できそうかい?」

 

 

雪子

「なんかナオに同情しちゃうんだけど」

 

 

とか言いながら雪子もナオのアソコの大きさに見とれていたのです。

 

 

渚も腰を動かしながらナオのアソコの大きさは気になっていて、どうしても交際相手と比べてしまうのでした。

 

 

そのせいか渚はとうとう辛抱ができなくなったようで、ナオのアソコの先っちょを穴へと入れてしまったのです。

 

 

先っちょだけで辛抱するつもりだった渚の腰は徐々に降下してき、完全に挿入されたのです。

 

 

 

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ウチの弟マジでデカイんだけど見にこない? 第3話ネタバレ&無料試し読み

 

 

 

『ウチの弟マジでデカイんだけど見にこない?』をネタバレします♡

 

 

 

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千秋と渚と雪子の3人は女子高生だというのに弟のナオに性的ないたずらをして遊んでいたのです。

 

 

それはすでにいたずらレベルを越えていて、渚はナオの大きなアレを股で受け止めているから驚きです。

 

 

「ふー。どんどん奥まで入ってくるーー」

 

 

ナオ

「…くっ。くはっ…」

 

 

千秋

「おいおいナオの童貞とるんじゃないよ。さっさと抜きやがれ」

 

 

「わかったよ。抜けばいいんでしょ抜けば…」

 

 

ジュブッジュブッジュブッ

 

 

しかし、姉たちの意思に反するようにナオがピストンを繰り返してしまったのです。

 

 

「アーーン。イイイーーー」

 

 

ナオ

「もう駄目だ。このままでいさせてよ」

 

 

ジュブッジュブッジュブッ

 

 

「なんてデカさなのよこれ…。アーーー」

 

 

ナオ

「ね…ねえちゃーーーん」

 

 

千秋

「駄目!ナオ、動きを止めなさい」

 

 

千秋の言葉など耳に入ってこないのかナオの動きは止まらないのでした。

 

 

千秋は華奢な体から繰り返される腰の動きに驚いて見ていました。

 

 

雪子

「ちょっと…これ本当に危なくない?」

 

 

ナオは千秋に再び動きを止めるようにと促されたのですが、逆効果なのかさらに動きが良くなっていったのでした。

 

 

一方、渚もナオの腰の動きに完全にメロメロになってしまい、体も徐々に赤く染まっていき高揚していたのです。

 

 

「こ…こんなの初めてかもしんない。アソコの奥まで効いてくるのーー」

 

 

 

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ナオ

「ねえちゃん…渚ねえちゃん。も…もういいでしょ」

 

 

「出したいのね。遠慮しなくていいよ。全部出しなよ」

 

 

千秋

「何言ってるんだよ。ナオ中出しは駄目だよ」

 

 

「ていうかナオのアレが膨れ上がり過ぎて穴から抜けないんだけど」

 

 

ナオは射精寸前にまできてしまいました。

 

 

「ナオの白いのぜーんぶ私の穴で受け止めてあげるよーー」

 

 

ドピュウピュウピュウピュウーーー

 

 

渚がナオの体液を体内で受け止めた瞬間、渚はもはや姉ではなく、ただの女の顔をしていました。

 

 

「これだけ出しておきながらまだまだカチカチなんだけどナオのアレ」

 

 

千秋

「射精とかあり得ないんだけど。責任とらないからね」

 

 

雪子

「なんか、見てたら下半身ウズウズしてきたかも」

 

 

 

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